記者発表 資料
記者発表 資料
| 発信日 | 2013 年 06 月 17 日 | 公開日 | 2013 年 06 月 19 日 |
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| 担当課 | 文化部:文化政策課 | 電話番号 | 0465-33-1709 |
| 事業名称 | 第1回文化セミナー 地域に生きる劇場 |
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| サブタイトル | |
| 事業内容 | 芸術文化創造センター整備に向け、広く市民の皆さんに文化芸術に関心を持ってもらうため、第一線で活躍する文化人をお迎えしてお話を聞く「文化セミナー」を開催します。 第1回は、全国でも先進的な活動を行っている、可児市文化創造センターの館長兼劇場総監督である衛 紀生(えい きせい)氏をお迎えし、地域の文化施設・ホールの役割についてお話ししていただきます。 日時:平成25年7月6日(土)午後1時30分~4時(午後1時開場) 場所:小田原市民会館6階 第7会議室 ※入場無料 (申込不要。当日直接会場へお越しください) 主催・問い合わせ:小田原市文化政策課 芸術文化創造係 0465-33-1709 ◆衛 紀生(えい きせい) 1947年生まれ。歌舞伎・演劇評論家、文化行政アドバイザー。早稲田大学在学中、劇団自由舞台に所属する一方で評論活動を始め、70年代半ばより、竹内銃一郎、山崎哲、北村想、渡辺えり子などをいち早く評価し、“第三世代”のネーミングマスターとなる。80年代後半から「BSエンターテイメント・ニュース」の演劇キャスターを務め、93年舞台芸術環境フォーラムを設立。宮城大学事業構想学部・大学院事業構想学研究科客員教授を経て現在、可児市文化創造センター館長兼劇場総監督。 ◆可児市文化創造センター aLa(アーラ) 可児市文化創造センターは、岐阜県可児市にある公立文化施設。基本構想段階から市民が参加して建設され、「アーラまち元気プロジェクト」として作品創造を始め、ワークショップ、アウトリーチ、多文化共生事業、教育や福祉施策との連携、「NPO法人alaクルーズ」(市民が自主運営するボランティア組織)との連携など、幅広く市民を巻き込む取り組みを行い、“地域に生きる劇場”を実現している全国でも画期的な公立文化施設として知られている。 |
| 添付資料1 | 第1回文化セミナーチラシ |
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| 添付資料2 |
| 関連サイトタイトル1 | |
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