津波避難ビル等の位置を小田原市地理情報システム「Navi-O」に掲載
本市では、東日本大震災の教訓から、津波対策として津波避難ビルの指定、海抜表示板の設置などの対策を進めています。
これまでに指定された津波避難ビル、津波避難場所及び海抜表示板の設置場所について、小田原市地理情報システム「Navi-O」内に「津波防災マップ」として掲載しましたので、ご利用ください。
津波避難ビルや海抜表示板の情報は、随時更新してまいります。
※掲載している情報は平成23年11月17日時点の情報です。
掲載情報
津波避難ビル、津波避難場所、等高線、海抜高、海抜表示板
※等高線、海抜表示板は初期表示でチェックがされていませんので、必要に応じて表示してください。
※海抜高は、5、10、15、20mのラインを表示しています。なお、5、15mのラインは補助線のため、一部で線が切れてしまう部分があります。
※協定締結済みのビルのうち、一部掲載されていないものがあります。