小田原市

小田原旅游指南

美食、名产 ~悠久的历史和风土所创造出的独具风味与别具匠心~

小田原盖浇饭

沿袭三个优良传统,取自小田原的上等食材加以精心烹饪以飨食客,此幡旗为其标志!

特点一、选用一种以上由小田原的大海和土地所培育出的食材。

特点二、以传统工艺品——小田原漆器盛置。

特点三、提供贴心服务,让顾客感到满意,爱上小田原

小田原盖浇饭
小田原盖浇饭
小田原盖浇饭

小田原煮

以相模湾盛产的丰富海味制成肉丸食品,全新创造出美食“小田原煮”。利用小田原产的食材,蘸上“小田原煮协会”推荐的梅酱汁食用。春季还会举办“小田原煮大会”,在会上竞赛评选出新食材品种。

小田原煮

鱼糕

鱼糕

江户时代后期,渔业昌盛,地下水资源丰富,鱼糕便作为可存储食品得以发展,并在来往于东海道的行人中口口相传,遂享誉日本。现代以石首鱼为原料制成色、香、味俱佳,富有弹性的美食。


鱼干

据称将新鲜的鲹鱼、梭鱼展开晾干,制成可存储食品进行销售始于江户时代。用少许“盐渍”保留鱼本身的鲜味乃独特的秘方。

鱼干

梅干

梅干

发明小田原梅干之人是北条早云。当初作为从军食物而腌制,江户时代成为小田原的特产。充满历史的风味实属天下一品。


腌制食物

江户时代,小田原拥有大片盐田,适合生产腌制食物。使用新鲜蔬菜制成的“古渍”、“紫苏叶渍”以及“樱花渍”等均是深受当地人喜爱的风味食品。

腌制食物

红酒

红酒

由小田原市特产品开发推进协会策划、开发的“小田原红酒”(梅、柠檬、橘子、湘南金橙)是利用本地产品制成的小田原市代表性特产。


日式点心

幕末的城主大久保氏喜爱茶汤,因此小田原聚集了优秀的点心匠人,四季举办不同的茶会,诞生出可媲美艺术品的日式点心。

日式点心

铸造物

铸造物

战国时代,在北条氏的庇护下,誉为“小田原天命釜”的铸造工艺茶釜非常受欢迎。后来还制造出了船号钟、寺庙梵钟、乐器钹等物品,并出口海外。


木制品

自平安时代京都的辘轳师们定居于此后,拉开了小田原木工历史的帷幕,用天然榉木制成的漆器,充满几何学魅力的木片拼花、木条等传统手工艺制成的“木象嵌”等无不展现出精湛的传统技艺。

木制品

最終更新日:2013年03月29日

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小田原市役所
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