令和5年度卒業生・修了生からのメッセージ

令和5年度に卒業された第5期生や修了生の皆様から、これから入校を考えているかたへのメッセージをいただきましたので、掲載します。
※掲載順はランダムです。
 
集合写真(令和5年度卒業式)
K.Hさん(70代・女性) 私自身69歳という年齢ですが新しいチャレンジの場としての日々でした。
おだわらの自然や歴史を学びたい方々はぜひ参加されたら良いと思います。もう少し体力的に若ければもっと多くの課題に取り組めたかもしれませんが、とにかく『ボランティア』活動がどれだけ自分だけでなく、身近な地域やサポートを必要とする人々の力になり得るかを知る近道として『おだわら市民学校』が皆さんのきっかけになるだろう!と推薦します。
N.Hさん(10代・女性) 私は市民学校で印象に残っていることが2つあります。
1つ目は、小田原の魅力をたくさん発見したことです。市民学校で学ばなければ得ることのなかったことをたくさん発見することができました。
2つ目は、同じ受講生の方からたくさん学びを得たことです。毎回講座の後に振返りを行い、色んな世代、異なる考えを持つ方のお話を聞くことができ、たくさんの刺激を受けながら2年間成長できたと感じています。
この市民学校で学んだことを、高校卒業後の進路に活かしていきたいなと感じています。また、多くの方々が市民学校に来てもらえたら嬉しいと思っています。
深澤 淳一さん(60代・男性) 兎にも角にも、有意義で楽しい2年間でした。
小田原に関して、知らないことがこんなに多かったのかと驚かされました。
歴史と伝わっている文化の豊かさを感じ、今後は、それらの中から自分が携わっていけそうなものを選択して、少しでも役に立てればと思います。
今後、市民学校を受講されるであろう方々におかれましては、新しい見地で郷土の歴史、文化等の知識を学び、クリエーション(創造・創作)していってほしいと思います。人との出会い、人と人の共感や絆を大切にしてください。
T.Kさん(50代・女性) 会社を退職してすぐに「おだわら市民学校」に入校しました。時間はたっぷりあるし、生まれ育った小田原、この後老後も住み続けるであろう小田原のことを知りたいと思いました。
1年目は小田原市の活動から地域の活動まで、色々なことを学びました。
2年目は専門と教養課程をそれぞれ受講して、専門では「地域の文化力を高める」で小田原の文化活動にふれ、教養では小田原の遺跡から北条五代、文学者の愛した小田原について学び、今まで知らなった小田原をたくさん知り、たくさん交流することができて、貴重な2年間を過ごすことができました。
Y.Sさん(50代・女性) (サポートの必要な人を支えるを受講)
既に他者支援を行っている方、独学で得た知識を実践に活かしたい方、向上心がある方などにおすすめします。
当該分野の現場で活躍する方々の講義や、当事者さん達との交流は大変有意義で、受講して本当に良かったと思っています。
現在は日常生活に大きな不自由がない身だとしても、この先この状態が続くとは限りません。「サポートを必要とする誰か」のために学ぶことが「未来の自分」への備えになると思います。
 
タラオさん(60代・男性) 「二宮尊徳の教えを継承する」を受講し、金次郎の生涯を学習できた。少年期の相次ぐ両親のご逝去、一家離散から報徳仕法により、600に及ぶ村の救済を知りました。特に少年期の貧困を勤勉と勤労により、克服する姿は心に響きました。学ぶ大切さと、一生懸命働くことの大切さを知りました。学習で得た知識をさらに深堀し、多くの方へ二宮金次郎の偉大さを伝えていこうと思います。また、学習で得た分度と推譲を家計を通して実行しようと思います。
K.Nさん(60代・男性) 小田原市民ではないけれど2年間受け入れていただき、また多くの方々と知り合う機会ともなり、たいへんありがとうございました。
当初は、小田原はお城の街、としか思っていなかったのですが、多彩な歴史・文化があり、かつ今も多くの人々が活動されていることを知ることができました。お城だけでない、小田原の魅力をもっと発信していけたらいいなと感じました。私としては、小田原の歴史を勉強していきたい、その中で何ができるか考えていきます。
たいへんお世話になりました。
瀧本 奈奈さん(50代・女性) この素晴らしい学校のことを一人でも多くの方に知って欲しいです。
こんなにお得で、小田原の魅力を学べる場があることに感謝です。
ここに集う人は、世の中を良くしたい、地元愛に溢れている、社会に貢献したいなど、同じ思いを持った人が自然に集まってきます。感性が同じ人達との会話は楽しく、これから何か始めてみようとするためのパワーがもらえます。
「人の喜びが自分の喜び」
人のためにやっていることが、結局自分の幸せにつながります。
さあ、あなたも小田原について学び、愛し、自分の心が豊かになるために、一緒に貢献しませんか。
H.Sさん おだわら市民学校の存在は知っていました。今回、時間が作れることから、思い切って初めて申し込んでみました。専門に学んでこられた先生たちの豊かな知識と考えを教えて下さることは、受講料がとても安く感じられます。
日本人としての基本の歴史や物の単位、計算などを詳しく教わり、これを絶やさないように後世へ伝えていくには、大変な努力と勉強が必要だと分かりました。受講生にも12人なりの考えと感想があり、とても刺激になりました。
T.Oさん(50代・男性) 就職以来、小田原を離れていましたが、改めて地元に向き合ってみたいと思い参加させていただきました。
客観的、俯瞰的に小田原を学ぶことができ新たな発見がたくさんありました。また、世代の異なる仲間との交流も新鮮でした。
大人の学びは決して堅苦しいものではなく、遊びの延長線で取り組むくらいで丁度よいと思います。
あなたも新たな遊びをこの市民学校で見つけてください。
H.Kさん(70代・女性)  小田原に移住し、小田原の素晴らしさを知りたいと入校しました。講座内容は充実、どれも興味深い内容でした。
基礎課程は、生徒数が多いせいか同じ班の人と話す程度でしたが、専門課程では多くの友ができました。多くの講座を通して、見て聞いて触れて、貴重な体験をすることができました。小田原に貢献できることは何かと、夢を膨らませ仲間と語り明かしたことは、忘れられない思い出です。生涯にわたり学び、学習を続けていく素晴らしさを実感しました。学んだことを活かし、地域活動に貢献していきます。僅かな受講料でたくさんのことを学ばせていただきました。感謝。
M.Oさん(50代・女性) お世話になりました。コロナ禍の閉塞した暮らしの中で孤独を感じていた時、市民学校に通うこと、直に講義を聞くことで元気をもらいました。2年目の教養課程で同じグループになった人たちと、交流が続いています。「地域を元気にする」のカリキュラムからは、実践したいことをたくさん教えられました。
いつの間にか自分は随分と元気になりました。様々な貴重な講義は力になりました。まずは、自分が元気で楽しくできることから始めてみます。
身近な小さなことでも続けていつか何かにつながって行ったらいいなと思っています。
青山 和男さん(60代・男性) 小田原に住んで40年、お城はいつの時代?二宮金次郎は何した人?市の鳥?見たことないなど、知らないことばかり。
そこでおだわら市民学校に入校し、歴史、自然、文化、生活、農産物など現地を見て回りました。ここでは抱えている課題を知るだけでなく、他に誇れること(歴史、自然、農産物・・・)がたくさんあることが分かりました。小田原のみかんが美味しい理由が分かるなど、ますます小田原に興味が湧いてきました。今後も携わることができそうで、これからの活動が楽しみです。
けいちゃんさん(60代・女性) 2年間市民学校を受講しました。
1年目の基礎課程は、郷土の偉人、歴史文化、子育て、産業、民族芸能、自然そして福祉と幅広く、特に講座の約半数は外で、とても新鮮でした。
2年目はサポートの必要な人を支えるを選択しました。受講生は5人と少数でしたが、その分緊張する内容の濃い学びでした。2年間を通し、主催される関係者の方には感謝の気持ちで一杯です。学びの場を設けていただき、ありがとうございました。
匿名 他県から転居。周りから「小田原いいところだよね!」と言われたものの、実際何がどういいのか、小田原の魅力って何?と思い入校。
様々な角度から小田原を体感していくことが可能、とくに、専門課程では見て聴いて触って五感を使っての講義。本来立ち入れないバックヤードや、資料の閲覧。学芸員や専門家による説明を直接聞くことができる貴重な体験。
人に話してみたくなる!!誘ってみたくなる!!そんな出会いのある場です。
 
HUG体験の様子
地域子育て広場の様子
プラスチックゴミ拾いの様子
三田村 正博さん(70代・男性) 会社を定年退職し、今後何をすればいいか探している時、小田原市民学校のパンフレットが目に止まり、すぐに入校しました。
この市民学校の素晴らしい点は、自然、防災、農業、文化、歴史、町づくり、福祉、子育ての多岐に渡る内容を座学と現地での体験を通して学ぶ点にあります。
ここでの学習により、普段では得られない多くの知識や問題点を知ることができました。
今までに学んだことを、今度は地域の活動に役立てていきます。
市民学校は本当に素晴らしい学び舎です!ぜひ皆さんも市民学校へ入校するように強くおすすめします。
S.Aさん(70代・女性) 学校という名前に憧れたのも動機のひとつですが、自分時間ができたことで、小田原をもっと深く知りたいと思い入学しました。そこには想像のできない未来が待っていたのです。普段お目にかかれないような講師の先生方、小田原市の学芸員の方々の講義が聴けたのです。ぐっと身近に感じました。講座は、ほとんどがけやきの会議室でしたが、時には文化財の発掘現場、野山が教室になり、楽しく学べました。
何より、同じ時間に講座に参加する仲間ができることが大きな魅力です。同じような意識を持ち、新しい一歩を踏み出してくれた人達なのだから。
Y.Iさん(70代・女性) 何十年と小田原に住んで、小田原のことはほぼ分かっていると漠然に思っていた。しかし、市民学校に入って学芸員や専門家または、長年活動を続けている団体の長の方の話を聴いて、自分がいかに「うわべ」だけしか知らなかったということに気付いた。70代後半になった今となっては遅いが、せめてこれからは、知り得た知識などを友人たちに伝えて広めていきたいと思う。伝えることで友人たちが市民学校に入りエネルギッシュに活動の輪を広げてくれることを期待する。
小田原は本当に素晴らしいところだ。誇りに思う。
鈴木満さん(60代・男性) おだわら市民学校で2年間学ばせて頂き、感謝しております。私自身定年を迎えて何も目的を持つことなく過ごしてきました。
市民学校を通して、学ぶ楽しさ同じ考えを持つ仲間と出会うことができ嬉しく思っています。講義では常に新しい発見の連続でワクワクしました。市民学校を通して、人と場の縁というものを感じました。市民学校を受講できて本当に良かったと思っております。
これまでで学んできたことを、小田原のために恩返ししたいと考えております。講義でお世話になった講師の先生方、メンバーの仲間たち、そしてスタッフの皆様に感謝申し上げます。
 
鈴木 夕子さん(女性) 都心と小田原の二拠点生活をしており、いずれ移住するつもりなので、小田原について学び、地域に貢献できるようになりたいと思ったのが受講のきっかけです。講座の内容は期待以上でした。
1年目は各分野で活躍する方々から小田原の歴史や文化、自然、産業、課題などを総合的に学ぶことができ、2年目は自分の興味に応じた専門課程で一つの分野をじっくり学びます。
専門課程の「地域の生産力を高める」では、小田原の農業について実習メインで学びました。梅、みかん、米などの収穫を体験したり、耕作放棄地や鳥獣被害などの課題を知るために現地を訪れたりしました。2年間の学びを終え、小田原が持つ非常に豊かな歴史や自然、産業を現状の課題をクリアしながら残していきたい、そのための一助になりたいと思うようになりました。
まずは既存の団体でボランティアから始めるつもりです。市民学校は小田原で生まれ育った人にも多くの発見があるでしょうし、移住者が小田原について知り、地域に溶け込む最初のステップにもなると思います。 ここまで地域について総合的に学べ、地域に貢献する人材を育成する講座は他の自治体ではほとんどないと聞きました。ぜひ多くの方に受講してほしいと思います。
Y.Mさん(70代・男性) 一体何をやりたいのか?そんな悩みは持つまでもない。小田原市民として自分に何ができるかを探す2年間。
1年目は何が自分に合っているのかを探す時間、余裕の中にも無我夢中、2年目は基本的な方向性を決めての少数での体験や講義。私は「自然を守り育てる」講座を選択しましたが、驚きの連続、自然を守り育てることの意味、言葉は綺麗だが活動は泥臭く地道な行動の積み重ね、数ある活動の中の一部のみの体験ではあったが、そんな泥臭い現場でも卒業生が楽しく活動している姿に刺激を受ける。間違いなく新しい発見が有り、今後の生き方の範囲が広くなる。
中村 弘行さん(70代・男性)   市民学校で「二宮尊徳の教えを継承する」を受講した。受講した動機は二つある。一つは映画「二宮金次郎」を見てその波乱の生涯を詳しく知りたいと思ったことだ。 もう一つは、小田原に39年間も仕事で通いながら、二宮金次郎についてよく知らなかったからだ。 誰かにたずねられても答えられない。外国に行って日本のこと(例えば茶道)についてきかれよく答えられないのと似ている。何とかしたいと思っていた。
受講した結果、おおむね二宮金次郎についてわかり、満足している。 封建時代の人物なので、今風に例えば権力に対する姿勢を問うと物足りないが、 日常生活の指針には十分なる。分度と推讓を理解できただけでもありがたい。
A.Oさん たまたま見た映画で二宮金次郎という人物に関心を持ち、上映会場で配布されたおだわら市民学校のチラシでこの講座の存在を知りました。
どんな人が参加するのか、自分のように単純な動機から参加して浮いてしまわないだろうかと少し不安はありましたが、いざ参加してみると今までの経験や立場はそれぞれでもみんな金次郎さんについて知りたいという気持ちの人たちなので、周りのことを気にしたりせずとても良い雰囲気の中で勉強させていただけました。
講座も座学だけではなく外へ出て遺跡を巡ったり田んぼの体験をさせていただいたり、個人の興味だけではなかなか手が届かない経験ができました。 今日が最終日ですが、また来月も来てしまいそうなくらい楽しく充実した半年間でした。今回学んでみるとさらに知りたいことが増えました。自分のペースで学び続け、今回の講座で得た気づきを自分の生活の中でさらに深めて行けたらと思います。
R.Hさん(女性) 想像以上に、小田原のこと、自然、そして活動されている団体ことについて深く知ることができた。
(上から目線ですいません)
本当に良くできたプログラムだと思った。自分の体験だけではもったいない!
多くの方にもおだわら市民学校を紹介したい。
T.N(60代・男性) 小田原のことを知りたい、小田原を体感したいとの思いから入校しました。
1年目は多くの受講生と一緒に多種多様な小田原を学ぶことができ、驚きと発見の連続でした。
2年目は自分が興味がある分野を少人数で深堀して学び、1年目よりは受講生同士のコミュニケーションも活発で楽しく、専門分野の内容はもちろんですが、多様なコミュニケーションから学んだことは大きなものでした。特に2年目は屋外でのワークショップも多く、その中で自分自身への気付き、新たな意見もありました。
この2年間で得たものを活かし、日々大切に過ごしたいと思います。
KOKOさん(60代・女性) 大学の先生の講義を聴けたり、フィールドワークも色々あってとても楽しい学校。おまけに試験もないなんて最高です。卒業レポートはテーマ自由だから気軽に入学してみてください。
(※レポートの有無は課程・分野により異なります)
K.Oさん(70代・男性) 退職、リタイアを機に自分の住む小田原のことをよく知りたいと入学。ほぼ初対面の年齢・性別・職業や生活環境の違う仲間・同級生とフラットな関係で学びあうことはとても刺激的でしたし、ここで学ぼうという人たちは年齢性別関係なく前向きで明るい方が多く、そこでの交流はかけがえのないものになりました。
基礎課程は改めて小田原の魅力を実感。専門課程は「自然を守り育てる」を選択し、座学とフィールドワークを組み合わせた講座も実践的なものが多く、小田原の自然の多様性と課題を実感できました。
R.Kさん(50代・女性) 「サポートの必要な人を支える」と聞いた時、自分のことは後回しにし、相手のことだけ考えるという風にとらえがちだけど、自分が心とともに健康でいられることで人にもサポートできることと、自分自身をサポートすることで、生活が充実できると思いました。
加藤 鮎美さん(40代・女性) 報徳小学校出身ということもあり、尊徳先生の教えについて学んだことはあったのですが、誰かに説明できるほどではありませんでした。
今回学んだことで1番印象に残っているのは、「報徳」という言葉の意味です。色々な謂れがあるようですが、自分が一番好きな解釈は『自分の得意なこと、とりえ(徳)を活かして、周りの人の手助けをすること(報いる)』すぐにでも実行できる、今の自分にできることは何なのかと思っています。
M.Sさん(60代・男性) 2年間おだわら市民学校に参加させて頂きありがとうございました。 
最初の1年は基礎課程で自然や文化で様々な体験をすることで小田原の魅力が広がりました。
2年目から専門課程と教養課程を受講しました。体験型学習をすることで受講する楽しさ、喜びを実感できました。
また、そこで知り合ったメンバーとの交流がとても楽しくて本当に良かったと思います。市民学校で講師の先生方、サポートしていただきました担当者の皆様、そして講座で知り合った仲間の方々に感謝いたします。心からお礼を申し上げます。
Y.Uさん(60代・女性) 社会や家庭で多くの経験を得て、年齢を重ねて参りました。そうしたなかで湧き起こった様々な問題意識、課題、関心を学び深める場を提供して頂けることは、大変ありがたく貴重な時間でした。
現役の学生時代には得られないものだと感じました。
髙橋 正三さん(70代・男性) 半年間おだわら市民学校で、二宮尊徳翁の教えについて学習した。
尊徳の生涯、実績、思想等について、深く学ぶことができた。学習は、座学だけでなく、尊徳に関わりのある場所の見学も行った。
研究員・ボランティア・スタッフの方々にお礼申し上げます。
今後は、自分自身で何ができるか、いかに地域に貢献できるかを含め、そのためにも自身の学習を深めていきたいと考えております。
Y.Oさん(70代・男性) 小田原に住み30余年が過ぎましたが、郷土のことをほとんど知らない自分に気付き、おだわら市民学校に入校しました。
基礎課程・専門課程・教養課程ともにテーマごとに専門家からお話をいただき、小田原の魅力を感じることができました。
(郷土の魅力を知り伝えるで実施した)小田原歴史なりきり新聞作成というグループワークでは、自分でも勉強をしましたし、仲間と作り上げたという良い経験もさせていただきました。
今後なんらかの形で小田原市と接していきたいと思っております。
竹林伐採現場の様子
文学館での説明の様子
栢山史跡巡りの様子

この情報に関するお問い合わせ先

文化部:生涯学習課

電話番号:0465-33-1721

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