2050年までの二酸化炭素排出量 実質ゼロに向けて

小田原市は、脱炭素社会を見据えた取組を通じて、2050年までのCO₂排出量実質ゼロを目指します。
小田原市が株式会社REXEV、湘南電力株式会社と連携して取り組む、「EVを活用した地域エネルギーマネジメントモデル事業」は、脱炭素型の地域交通モデルの構築を通じた具体的なアプローチの一つです。
2050年の脱炭素社会構築に向けて
市長は令和元年11月22日の定例記者会見において、こうした脱炭素社会を見据えた取組を通じて、2050年までのCO₂排出量実質ゼロを目指すことを表明しました。

小田原市では引き続き、官民連携による脱炭素イノベーションの創出を通じて、脱炭素社会の構築に向け取り組んでいきます。

この情報に関するお問い合わせ先

環境部:ゼロカーボン推進課 ゼロカーボン推進係

電話番号:0465-33-1426

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