★小田原の生活を豊かにするための情報を発信★
小田原文化レポーター・メンバー紹介!

小田原文化レポーターのメンバーを紹介します。小田原の文化を多くの方々に知ってほしい、楽しんでほしい。そんな思いでレポートします。ご期待ください!!

文化レポーターとは、市民による市民のための文化情報発信!

文化活動、伝統工芸、食文化。小田原には、古くから多彩な文化が花開き、今も活気ある活動が続いています。

文化レポーターは、心に触れた小田原のさまざまな文化活動を自ら取材。時には体験し、レポートします。

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小田原文化レポーターブログでは、小田原の文化の記録としてレポートを掲載しています。 

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小田原文化レポーターFacebookでは、これから開催されるイベント情報などをふくめ、随時記事を発信しています。

★小田原文化レポーター紹介★

小田原の多彩な文化情報をレポートしている小田原文化レポーターをご紹介します。

備堂能満

池田 啓司(いけだ けいし)
ペンネーム: 備堂能満

山陽道は備後国、城下町福山に生まれ、縁あって小田原へ。以来三十年、職場や地域で小田原人として育てていただきました。齢六十、耳順を前に、今思う、感じる、小田原暮らしの魅力を、地域で活動する人と文化を中心に紹介します。私の朋輩、備堂能満(びんどうよしみつ)君と二人三脚で取材しながら、私も学んでいきたいと思っています。


しげじい

高橋 茂樹(たかはし しげき)
ペンネーム: しげじい

歴史に支えられた文化を礎とし、そこに新しい風を吹かせ、小田原を未来へ継承していくことが、次の世代への私達の務めです。そして、地域に密接した文化活動は経済の発展にも貢献していくものと信じます。小田原を活気溢れる面白い街に出来ることを願ってレポートしたいと思います。


とっきー

延時 隆博(のぶとき たかひろ)
ペンネーム: Toki(とっきー)

 2016年4月まで都内に住んでました。海と山の自然に囲まれたところに住みたくて、情緒ある城下町小田原に引っ越してきました!
 スポーツや音楽・芸能の情報を通して、小田原の魅力をなんとなく感じてもらえればいいなーそんな感じで、ゆる〜くやっていきます。暖かい目で見守ってください!!笑

趣味は、音楽、ヨガ、散歩、自転車、登山、温泉


そのにゃん

峰岸 園果(みねぎし そのか)

ペンネーム: そのにゃん
小田原産まれ、小田原育ち、扇町在住。小田原大好き!そのにゃんこと、峯岸園果と申します。魅力に溢れ、まだまだ沢山の可能性を秘めている小田原を、発掘・発信できること、誇りに思います。小田原の四季を感じながら、食・自然・催しなど、私らしくお伝えしてゆきます。楽しみにしていて下さいっ!

 


ひろし君

森 啓次(もり けいじ)

ペンネーム:ひろし君
・穏やかな小田原市の風土と人々に生まれた文化の発信に当たりたいものです。
・美術・デザイン・写真、伝統工芸、伝統産業などの各種催し等を通じて素晴らしい発想の紹介を行いたく思っています。
 


さえパン

神戸 さえ(かんべ さえ)

ペンネーム: さえパン
幼少の頃の夢は童話作家。学生時代は文化人類学、美学美術史学を専攻。
長じて今は、パン屋『Atelier weizen sae』を営業中。
生粋の小田原っ子であるが、いまだに土地勘なし。
様々な小田原の文化を、市民の目線で発信していくこと、それは自分にとっても「ふるさと再発見」になるはず。
持ち前の旺盛な好奇心を生かして、取材・レポートをしたいと思う。
カルチャーとは「心を耕すこと」らしい。
身の回りには、掘り出し物が一杯ありそうな予感がする。
 


ゆきぐま

佐久間 征夫(さくま ゆきお)

ペンネーム: ゆきぐま

◆「言葉の力」を信じる巳年生まれです。絵画や彫刻、文学や演劇はもちろん、また音楽でさえ、そこから得た感動を共有するには言葉が必要です。「文化レポーター」は小田原の文化を彩る多様な感性をつなぐ「言葉」の役目を果たすものと思います。◆街のどこかで日々開かれているさまざまな美術作品展が小田原の芸術文化の根もとを支えています。このような作品展を訪ね、それぞれの創作の思いと鑑賞の楽しさを、自分自身の感性も試しつつ、市民の皆さんへ伝えることに大きな期待といささかの責任を感じています。 


じんちゃん

神馬 純江(じんま すみえ)

ペンネーム: じんちゃん
小田原に住んで約20年になるアラフィフ主婦です。
食(食べること・つくること:特にお菓子系)、クラシック音楽、健康に関心大。
そのためにも平和で安全に暮らせることが大前提。
出来る範囲でしかありませんがそのための活動も細く長く続けています。
いいと思ったことはみなさんにぜひお伝えしたい、また、みなさんからの情報もたくさんいただきたいと思います。
 


MOKO

畑田 元子(はただ もとこ)

ペンネーム: MOKO

若者が世界に羽ばたく夢や希望を込めたカモメ図書館で開かれる視聴覚室コンサート。

小学校で行われるアウトリーチで児童により創造されるであろう文化。

まちづくりから派生する文化、受け継がれてきた伝統文化。『今、小田原が面白いな!?』と感じています。 


深野 彰

深野 彰(ふかの あきら)

「自笑 エッセイスト」です。
小田原市文化振興ビジョン推進委員会委員であることもあり、小田原をフィールドに小田原の文化などのエッセイを書いています。
 


そうこ

山田 孝(やまだ たかし)

ペンネーム: そうこ

生まれも育ちも小田原市です。

幼い頃より祖父から郷土史はじめ地域の話を聞かされてきましたが、一時期離れた所に暮してみて、改めて興味を持つようになりました。特に歴史や寺社仏閣に興味があります。はじめから大げさな事は言えませんが、ローカルからグローバルに通じる小田原の良さを私の視点からお伝えできればと思っています。ちなみに、ニックネームの「そうこ」は倉庫の意味で女性ではありません。 


中川さん

中川 あゆみ(なかがわ あゆみ)

ペンネーム: おさかな

小田原大好き女子(?!)です。

人と自然に興味があります。つまり、好奇心旺盛と言うことかもしれません。

大好きな小田原で出会えた、魅力的な人、魅力的なことを、紹介していきたいな、と思います。 


中村さん

中村 公則(なかむら まさのり)

ペンネーム: はむ公

 

生まれも育ちも小田原です。市の名所や特産品、歴史についてはかなり知っているつもりでしたが、小田原にはまだまだ、隠れた名所や地域のイベントなど、私たちの知らない魅力にあふれています。

こうした「ちょっと気になる」身近な情報を、最年少レポーターとしての目線で発信していきたいと思うのでよろしくお願いします。


武藤さん

武藤 理恵(むとう りえ)

ペンネーム: RIE

 

結婚と出産を機に2017年に小田原に引っ越してきた、新米の市民です。

海なし県の群馬県の出身で、海に近い小田原は景観からグルメまで、非常に豊かだなぁと感じています。イベントに参加したり、多くの方々と交流したりしながら、私なりにフレッシュな視点で小田原の良さをお伝えできたらと思います。子育てに役立つ情報も積極的に発信していきたいです。


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最終更新日:2018年06月14日


この情報に関するお問い合わせ先

文化部:文化政策課 文化政策係

電話番号:0465-33-1707


小田原市役所
住所:〒250-8555 神奈川県小田原市荻窪300番地(郵便物は「〒250-8555 小田原市役所○○課(室)」で届きます)
電話:0465-33-1300(総合案内)

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