新・北条五代記

東海道線際に架けられた新早川橋

東海道線際に架けられた新早川橋

昭和30年代後半から昭和40年代にかけては経済成長とともに、道路整備の推進と自動車交通の増加とが追いつ追われつの関係で展開し、産業経済発展の要となったのである。
市でも、国県道の整備を起点として、改良道路は自動車が交差できる幅員6メートルを基に拡幅、市街地では舗装を重点に、また、橋りょうも永久橋への架け替えが推進されていった。

識別子 ODA20120169
年代 1959(昭和34)年
地域 中央地域
撮影場所 小田原市 早川
カテゴリ 都市・交通
建物・施設
関連キーワード 東海道線新早川橋電車道路鉄道

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