よくある質問

 

 

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質問と回答の一覧  市街地・道路

質問 回答概要 担当課
土地の価格を教えてください。 土地の価格の指標となるものについては、市内の主な場所について、国が地価公示価格として毎年1月1日現在の価格を、県が地価調査価格として毎年7月1日現在の価格を発表しています。関連ページを参照ください。 総務部:資産経営課
道路後退(セットバック)の手続きについて教えてください。 建築指導課で事前相談(案内図、公図、境界確定図提出)を行い後退方法を決定し、道路管理者(土木管理課・道水路整備課)と後退用地処理の協議をしていただきます。詳しくは関連ページを参照してください。 都市部:建築指導課
市が管理する道路や水路と私の土地の境界を確定したいのですが、どうしたらよいですか。 土木管理課地籍調査係に「土地境界確認申請書」を提出してください。添付書類として、位置図、法務局公図の写しなどが必要となります。 建設部:土木管理課
市が管理する道路や水路との境界が確定しているか知りたい。 境界の確定については、土木管理課地籍調査係で確認することができます。 建設部:土木管理課
都市計画道路の区域を確認するにはどうしたらよいですか。 都市計画課の窓口にて都市計画道路計画図のコピーを発行しております。 都市部:都市計画課
境界確定図は、どこで発行できますか。 土木管理課地籍調査係の窓口で発行しています。手数料がかかります。 建設部:土木管理課
市街化区域・市街化調整区域、用途地域、などの証明書などを入手するにはどうしたらよいですか。 都市計画課の窓口で申請をして下さい。 公図の写し(法務局管理のもの・コピー可)も必要となります。 手数料は・・・ 都市部:都市計画課
市道の整備計画については、どちらに問い合わせればいいのですか。 狭あい道路の拡幅や交差点改良、歩道設置などの整備については、道水路整備課で行っています。詳しくは、同課までお問い合わせください。 建設部:道水路整備課
土地開発公社の電話番号を教えてください。 0465-33-1402です。 総務部:資産経営課
土地開発公社の月極駐車場を借りたいのですが、どのような手続きが必要ですか。 土地開発公社(0465-33-1402)までお問合せください。 総務部:資産経営課
土地開発公社が保有する土地を買いたいのですが、どのような手続きが必要ですか。 土地を売却する場合は、広報おだわらによりご案内します。詳しくは土地開発公社(0465-33-1402)までお問合せください。 総務部:資産経営課
建築基準法第43条第2項認定・許可について教えてください。 建築物の敷地が接する道路が建築基準法第42条の規定に該当しない場合の特例措置です。 この特例の適用については基準に従い建築指導課で個別に判断します。 都市部:建築指導課
占用掘削許可は、許可が出るまでにどのくらい時間がかかりますか。 小田原市の管理する道路・水路等の占用掘削許可の標準処理期間は、申請書が提出されてからの15日(土日祝祭日は含まず)ですので、余裕をもって申請してください。 建設部:土木管理課
小田原駅のアークロードでビラ配りをするためには許可が必要ですか。 小田原駅のアークロード(小田原駅東西自由連絡通路)では、公共性のあるものに限り、市の許可を得て配布はできますので、詳しくは土木管理課管理係に事前に相談下さい。 建設部:土木管理課
後退用地に関する協議書は、提出してから手続きが完了するまでにどのくらい時間がかかりますか。 概ね3〜4月かかります。ただし、建築工事の進捗状況や抵当権設定の有無などにより、更に期間を要する場合があります。 建設部:土木管理課
自宅駐車場への出入り口を作るために道路工事をしたいのですが、どうしたらよいですか。 出入り口をつくるために市の道路を工事するには、自費工事等施行承認が必要となります。工事の方法や構造については基準がありますので、・・・ 建設部:土木管理課
使われていない道路敷や水路敷を買うことはできますか。 市が管理するものに限りますが、現況の道水路機能がなく、将来も利用計画のない場合は、関係課との調整を経て、払下げ及び付替え交換することができますので、土木管理課用地係にご相談下さい。ただし、・・・ 建設部:土木管理課
自宅に入るために水路に橋を架けたいのですが、どうしたらよいか。 小田原市が管理する水路を占用する場合には許可が必要となります。 占用できる物件や構造等については基準がありますので土木管理課管理係までご相談ください。 建設部:土木管理課
4m未満の道路に面した宅地ですが、道路後退(セットバック)は必要ですか。 まず、その道が建築基準法上の道路であるか否かの判定が必要ですが、法上の道路で幅員が4m未満の場合、公道、私道の別にかかわらず、道路後退(セットバック)が必要になります。 都市部:建築指導課
狭あい道路整備事業の目的は何ですか。 小田原市内には建築基準法でうたわれている幅員4mに満たない道路が多く存在しており、このままでは4mに満たない道路に接する土地への家の建築が出来なくなってしまいます。そこで、建物を建てる際には、土・・・ 建設部:土木管理課

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