子育て・教育

妊娠から出産、子育て・育児、幼稚園・保育園、小・中学校に関する情報

トピックス

パパのための子育て情報

DUMMY

妊娠・出産・子育ては、家族の大イベントです!
元気な子どもを産み、育てるためにはパパのサポートは必要不可欠!

ママは心も体も変化して不安なことがいっぱい...

手続きは色々あるし...

困った時はどこに相談したらいいの...

さあ、パパの出番ですよ!


赤ちゃんに出会うまで

妊娠おめでとうございます

妊娠がわかったら母子健康手帳をもらいましょう

母子健康手帳は、お母さんの妊娠・出産の経過とお子さんの成長や予防接種の記録をするものです。
妊娠されましたら、子育て世代包括支援センターはっぴぃ(保健センター1階)にママと一緒に受け取りに行きましょう。

妊娠中のママの心と体の変化

ママパパ学級

ふたりで「親」になる準備をしましょう。

講義やグループワーク、実習を通して、妊娠・出産・育児について学ぶ講座です。

妊娠中からの知って得する子育て情報

ママパパ子育て知恵袋メール

妊娠してから2歳になるまで月齢に合わせた情報をお届けします。

保健センターの保健師が、その時々に必要な情報や知ってお得な子育ての楽しみ方などのメールマガジンをお届けします。

登録はこちらから (パパ用・ママ用があります)

出産前・入院中のサポート

ファミリー・サポート・センター

出産前後や入院中の家事支援や上のお子さんを預かるなどの活動を行っています。

心配なことや不安に思うことがあったら気軽に連絡しましょう。

赤ちゃんが生まれたら

お誕生おめでとうございます!
新しい命の誕生をよろこび、日々楽しみながらパパとママで協力して子育てしていきましょう。
まずは0歳~3歳までの主な手続きを確認しておきましょう。
出産後の各種手続きを確認しましょう

出生届

出産育児一時金

小児医療費助成

児童手当

出産後は手続きが沢山!

赤ちゃんのお世話は大変なのでパパのサポートは必要不可欠です。

必要な手続きを確認しましょう!

自宅に保健師等が訪問します

赤ちゃん訪問

赤ちゃんが生まれたら、出生連絡票を提出しましょう。
出生連絡票をもとに、保健師・助産師などがご家庭を訪問して、健康管理や育児に関する相談を受けます。

気軽に相談しましょう。

上の子の送迎等で困っていませんか

ファミリー・サポート・センター

保育園・幼稚園の送迎など、育児の援助をしてくれます。

困ったことがあったら相談してみましょう。

子育てで気になることはありませんか

いきいき親子育児相談

保健師・助産師・栄養士等が相談にのってくれます。

妊婦さんと生後2カ月から就学前までのお子さんが対象です。

パパ友を作りませんか

子育て支援センター

月間こそだてカレンダー

お仕事がお休みの時は、赤ちゃんと一緒に利用してみませんか。

土曜日に開所しているところもあるし、パパ向けのイベントもあります。

パパも一緒に健診に行きましょう

4か月健診

パパママ一緒に赤ちゃんの成長を確認しにいきましょう。

第一子のパパママには、子育て応援講座があります。

同じ時期にパパママになった方が集まるので友達を作りましょう。

パパに知っておいてほしいこと

 子育てはママひとりだけのことではなく、パパと協力し合う夫婦ふたりのことです。
 日頃、ママがパパに知っておいてほしいと思っていることを知っておきましょう。
①ママひとりの時間を作ること いつも育児に追われてなかなか1人の時間を持てずにストレスを抱えるママは多いです。
時にはパパがママの時間を作ってあげることで、ママもリフレッシュができます。1時間でもいいので育児をして「ママひとりの時間」を作りましょう。
②ママはパパに話を聞いてほしい 日々赤ちゃんと一緒のママにとって、生活に大きな変化はありません。
「そんなことか」と話を聞き流さず、また、何かをしながらではなく、ママとしっかり言葉のキャッチボールをすることは、育児ストレスを吹き飛ばせる大きなサポートになります。
③子育ての分担は話し合いがポイント ママが求めるサポートは、時にはパパにはわかりづらいことがあります。
「やってほしいこと」・「やってほしくないこと」などをきちんとママと話しコミュニケーションをとることが大切です。
④ママの話を聞くときは共感が大切 ママは単純に話を聞いてほしい時があります。
愚痴をこぼしていてもその愚痴を解決しようとアドバイスをせず、「そうなんだ」と共感をすることで満足感を得られることがあります。
⑤ねぎらいは円満への近道 日々当たり前のことでも「ありがとう」・「疲れたよね?」などとママをねぎらうだけでもママは癒されるので、ママへのねぎらいの言葉はとても大切です。
⑥今だけと思うこと ママも生活のリズムに慣れてくると笑顔が戻る時があります。
慣れない育児生活に戸惑うこともあると思いますが、今だけなので安心してください。

パパだからできること

①赤ちゃんとの夜のお散歩 ママの入浴中や赤ちゃんがぐずついている時に、一緒にお散歩に行くと寝つきが良くなります。
パパが大股で歩いたり、体を上下させるように歩くことで、心地良いゆらぎがパパと赤ちゃんのストレスの発散にもなります。
②赤ちゃんとのふれあい 赤ちゃんをマッサージしたり、抱っこしたり、たくさんふれあってください。パパの大きな手、がっしりした体で抱っこされると赤ちゃんは安心します。
ふれあいを通じて「パパ」としての実感も湧いてくることでしょう。また、成長するにしたがって、パパならではのダイナミックな遊びも赤ちゃん(子ども)は大喜びです。赤ちゃんとの特別なふれあいを楽しんでください。

パパノミカタ

子どもが生まれる。
ワクワク、ドキドキ。そして不安も…。
そんなパパたちを応援する情報サイト、パパノミカタをご覧ください

めざせイクメン!!

沢山のパパ達が子育てを楽しんでいます。

先輩パパの活動をご紹介します。

赤ちゃんに出会うまでイメージ

赤ちゃんに出会うまで

妊娠から出産までに役立つサービスや手続きのタイミングを確認しましょう

赤ちゃんが生まれたらイメージ

赤ちゃんが生まれたら

届出が必要な書類、出産後の助成、検診・相談窓口などを確認しましょう

おでかけイメージ

おでかけ

赤ちゃんと安心して一緒に行ける施設・公園などの情報

あずけるイメージ

あずける

保育園・幼稚園、相互援助活動(ファミリー・サポート・センター)などの情報

お悩み・相談イメージ

お悩み・相談

育児相談、親子心理カウンセリング、助成制度、支援センターなどの情報

届出・手当

届出・手当

各種届出、児童手当、児童扶養手当等の情報

さまざまな子どもを支援イメージ

様々な子どもを支援

ひとり親家庭向け、障害時福祉などの情報

教育イメージ

教育

小・中学校に就学するお子様、ご家庭向けの情報については
「暮らしの情報 > 教育」をご覧ください。

この情報に関するお問い合わせ先

子ども青少年部:子育て政策課

電話番号:0465-33-1874


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電話:0465-33-1300(総合案内)

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