記者発表 資料
記者発表 資料
| 発信日 | 2026 年 01 月 26 日 | 公開日 | 2026 年 01 月 28 日 |
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| 担当課 | 広報広聴室 | 電話番号 | 0465-33-1261 |
| 事業名称 | 令和7年神奈川県広報コンクール広報紙部門 最優秀賞受賞 |
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| サブタイトル | |
| 事業内容 | 令和7年神奈川県広報コンクールにおいて、「広報小田原12月号」が広報紙部門(市部)で最優秀賞を受賞しました。 広報紙部門では、令和5年に11年ぶりの最優秀賞、令和6年に優秀賞を受賞しています。 最優秀賞に選ばれた広報紙は、今年行われる公益社団法人日本広報協会が主催する、全国広報コンクールの審査対象となります。 ■概要 【広報紙(市部)部門 最優秀賞 受賞作品】 広報小田原12月号(特集号) 【特集タイトル】 「戦後80年」未来につなぐ平和のバトン 【掲載意図】 戦後80年を迎えた今年、本市では市民が平和について考え、行動するきっかけをつくる取り組みを進めてきました。 この記事では、戦争の悲惨さを風化させることなく、命の尊さや平和を次世代へ継承する意義について考えることを目的に、タイトルを「未来につなぐ平和のバトン」としています。 具体的には、小田原の地で実際に戦争を体験しており「小田原ふるさと大使」としても活動するアニメーション映画監督・富野由悠季さんと加藤憲一市長による特別対談「平和を願う思い」を通じて、平和な未来への道筋を探ります。 また「戦後80年事業」の一環で行われた「中学生沖縄派遣事業」では、市内在住の中学生24人が沖縄を訪問し、戦争の歴史や命の重みを学びました。その中から代表として5人の生徒が、派遣を通じて感じた平和への願いや得られた学びを語ります。 ※講評については、添付資料1をご確認ください。 |
| 添付資料1 | 令和7年 神奈川県広報コンクール最優秀作品の概要(神奈川県記者発表資料) |
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| 添付資料2 |
| 関連サイトタイトル1 | 広報小田原12月号 |
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| 関連サイトアドレス1 | https://www.city.odawara.kanagawa.jp/global-image/odawaraArch/11293/pdf/20251126181241.pdf |
| 関連サイトタイトル2 | |
| 関連サイトアドレス2 |