記者発表 資料
記者発表 資料
| 発信日 | 2026 年 08 月 13 日 | 公開日 | 2026 年 08 月 17 日 |
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| 担当課 | 子ども若者部:子ども政策課 | 電話番号 | 0465‐33-1723 |
| 事業名称 | 採択アイデアが決定! |
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| サブタイトル | ~令和8年度おだわら若者応援コンペティション~ |
| 事業内容 | 若者が描く夢を実現できる魅力的なまちづくりを進めるため、本市のまちづくりに寄 与する若者ならではのアイデアを募集し、審査の結果、採択となった若者に補助金を 交付することで、アイデアの具現化を支援する「おだわら若者応援コンペティション」。 4月からアイデアの募集を開始し、一次審査を通過した6件のアイデアについて、7月6日~15日の期間に市民投票、18日に二次審査(プレゼンテーション審査)を実施しました。 その結果、4件のアイデアを採択しました。 採択となった若者には補助金を交付し、令和9年2月までに、アイデアの具現化に向けて取り組んでいただきます。 ■採択アイデア一覧(提案書類提出順) ・いのちの食卓スクール「小田原の一次産業から、生きるを学ぶ」 【提案者】 いのちの食卓スクール 【提案概要】 関係人口を育む実践型体験スクール(全6回)を開催。一次産業(漁業や農業など)のリアルな生産現場を知るスクールを開催し、スクール終了後は、修了生による「農作業ボランティア」、「地域イベントへの協働参画」の組織化を予定しています。 ・小田原せんべろパス「横丁文化を若者へ 800円で広がる、⼩⽥原の夜」 【提案者】 岡田 もなみ 【提案概要】 「せんべろパス」を実施。事前に購入したせんべろパス専用のチケットを対象の店舗で提示すれば、料理1品とお酒1杯(通常料金1,000円以上)について1,000円で飲食が可能となります。 ・小田原ガストロノミープロジェクト「森・里・川・海の恵みを未来へ繋ぐ地域食 堂」 【提案者】 Recovery and Reload 【提案概要】 地産地消でガストロノミーな地域食堂を開催。小田原の食文化や里山文化を次世代へ伝えるとともに、一次産業について学べる機会を創出します。 ・地元高校生発!小田原『街』めぐり逢いカプセル ~放課後のような甘いひととき を~ 【提案者】 県立小田原東高等学校 【提案概要】 「小田原『街』めぐり逢いカプセル」を実施。高校生がお薦めするスポットを入れたカプセルトイを観光客に回してもらい、一期一会の旅を提供します。 |
| 添付資料1 | |
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| 添付資料2 |
| 関連サイトタイトル1 | 令和8年度おだわら若者応援コンペティション |
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| 関連サイトアドレス1 | https://www.city.odawara.kanagawa.jp/field/lifelong/social-engagement/achievements/p41099.html |
| 関連サイトタイトル2 | |
| 関連サイトアドレス2 |