小田原市

よくある質問

質問と回答の一覧

質問 回答概要
学校のバリアフリーはどうなっていますか。 小田原市ではスロープや車椅子対応トイレの設置など順次、学校施設のバリアフリー化を進めています。 進学される児童・生徒の身体状況を踏まえ、ご家族、学校、教育委員会が一体となり適切な支援を検討いたし・・・
幼稚園の保育料に対する補助金などはありますか。 保育料の負担を軽減するため、国の幼稚園就園奨励費補助金を受け「就園費補助事業」を行なっています。
教育相談指導学級とは何ですか。 不登校の小・中学生が学校に籍を置いたまま通級し、教育相談やカウンセリング、グループによる様々な体験活動などを通して、学校復帰ができるよう手助けする場所です。
小田原市内の幼稚園を教えてください。 小田原市内には、市立幼稚園6園、私立幼稚園10園の幼稚園があります。
幼稚園の入園はいつ頃どういう手続きをとればよいでしょうか。 入園する前年の10月中旬から願書等を配布し、11月上旬に受付を開始します。
子どもの不登校について相談したいのですが、どうしたらよいですか。 小田原市教育研究所の教育相談電話をご利用ください。教育相談員が相談に応じています。 電話0465-33-1729 午前8時30〜午後5時15分(月〜金)祝祭日は除く
小学校・中学校の学区はどうなっていますか。 小学校・中学校の学区につきましては、教育指導課学事係(電話33-1682)にお尋ねください。
小学校・中学校の就学援助制度とはどのようなものですか。 経済的な理由によって就学が困難な小学生・中学生(市立小学校・中学校に在学者のみ対象)の保護者のかたへ、学用品費や給食費等を援助するものです。申請書は学校教育課及び各小学校・中学校にあります。 詳・・・
小学校・中学校でボランティアをするにはどうしたらよいですか。 平成18年度から市内小・中学校で教育活動を支援していただくスクールボランティアを推進しています。詳細は、各学校へお問い合わせください。
学校教育における展望や方針を知りたいのですが。 「教育の行き届いたまち おだわら」の実現を目指し、毎年、学校教育のねらいと基本方針について検討・提示をしています。
小学校・中学校の転校の手続きはどうすればよいのですか。 あらかじめ通学している小学校・中学校へ連絡のうえ、手続きを行なってください。 詳しくは、関連ページを参照してください。
中学校部活動の指導者になるにはどうしたらよいですか。 現在各中学校では地域のかたに「部活動外部指導者」として依頼をし、部活動指導の協力をしていただいています。 学校が、必要に応じて依頼することとなっておりますので、ご協力いただける場合には各中学校に・・・
カテゴリー不明:小田原市立小学校・中学校の学期を教えてください。 小田原市立小学校及び中学校の管理運営に関する規則により、二学期制となっております。 前期→4月1日〜10月の第2月曜日 後期→10月の第2月曜日の翌日〜3月31日
カテゴリー不明:小田原市立小学校・中学校の休業日(休みの日)を教えてください。 小田原市立小学校及び中学校の管理運営に関する規則により、原則として、次の期間が休業日となっております。 学年始休業→4月1日〜4月4日 夏季休業→7月21日〜8月31日 冬季休業→12月25日〜・・・
カテゴリー不明:小学校・中学校の教科書を紛失したり、破損した場合、学校で交換してもらえるのでしょうか。 教科書を紛失などしてしまった場合は、自費負担により市内の書店で購入してください。
カテゴリー不明:市外の小学校・中学校から小田原の小学校・中学校へ転入した場合、教科書はどうしたらよいですか。 転校先の学校で手配します(ただし、2月末までに転校してきた場合に限ります。)。
発育・発達の面で心配のある子どもの就学について相談したいのですが、どうしたらよいですか。 事前にお子様の通っている保育園・幼稚園などに相談のうえ、学校教育課指導担当(電話33-1684)にご相談ください。
小学校・中学校の介助員というのはどういうことをするのですか。 市内の小学校・中学校で障害のある児童・生徒に、車いすでの移動の補助、集団生活に入るための援助、食事やトイレの援助など、障害に合わせた個別の支援をしています。介助員は、各小学校・中学校の児童・生徒・・・
小田原市役所
住所:〒250-8555 神奈川県小田原市荻窪300番地(郵便物は「〒250-8555 小田原市役所○○課(室)」で届きます)
電話:0465-33-1300(総合案内)

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