よくある質問

質問と回答の一覧

質問 回答概要
引っ越しをしましたが、下水道使用料の手続きはどうすればよいでしょうか 転入・転出と共に書類を提出していただきます。(印鑑が必要な場合があります。)また、転出時には、最終的な使用料の精算も必要です。手続きは下水道総務課(0465-33-1616)にお問い合わせください。納付書・・・
下水道を利用するようになると、水道料金が2倍になるとききましたが・・・ 下水道使用料は、水道使用量に基づき、水道料金と一緒に請求されますので、料金がほぼ2倍になったように見えます。 その代わり、汲み取り便所を下水道使用にかえられた場合は汲み取り料金が、浄化槽を下水道・・・
下水道使用料はどうして払わなければいけないのですか。 皆様のご家庭や事業場が排水した汚水を下水道処理場まで届け、きれいな水にして河川放流するためには費用がかかります。この費用の一部として使用料として納めていただいているものです。
下水道使用料の口座振替の手続きについて教えてください。 金融機関に備え付けの「小田原市水道料金・下水道使用料口座振替申込書」に記入(需要者番号や口座情報が必要)・押印(金融機関お届け印)の上、金融機関窓口でお手続きください。 お取り扱い可能な金融・・・
下水道使用料はどこで支払うことが出来ますか? 下水道使用料は、納入通知書をご持参の上、市役所またはお近くの金融機関、コンビニエンスストアでお支払いできます。詳細は関連ページ「水道料金のお支払い場所」をご覧ください。  納入通知書がお手元にな・・・
現在井戸を使用しているのですが、下水道に接続するには、水道も利用しないといけないのですか。 水道を利用しなくとも下水道を利用することができます。 下水道の使用料は、通常水道の使用水量から算定されますが、井戸水のみ使用しているご家庭では、世帯の人数から使用料を算定します。一人当たりの使用・・・
下水道事業受益者負担金について教えてください。 下水道施設のできあがった区域の土地所有者や土地の権利者が受けることができる環境の改善や快適性の創出のために、投入した工事費の一部をご負担いただく制度です。
下水道事業受益者負担金は所得税上の必要経費となりますか。(営業用・大家さんの場合) 業務(営業に使用している部分)に係るものは、一定の基準により、その支出の日に属する年度の当該業務に係る所得の金額の計算上、事業用の経費として必要経費に算入することができるとされています。 くわし・・・
下水道に接続しなくても受益者負担金は徴収されるのですか。 下水道施設の出来上がった区域内の土地は、宅地、店舗、田、畑、道路、駐車場すべての土地が対象となります。下水道に接続しなくても徴収されます。
下水道事業受益者負担金が減免されるのはどのような場合ですか。 次のように公共の利用に供する土地については、負担金が減額、免除されます。学校、公園、公民館、図書館、鉄道施設、境内、墓地等が対象となります。 減免の対象となる土地をお持ちの方には、下水道総務課か・・・
下水道事業受益者負担金が猶予されるのはどのような場合ですか。 地目が田畑・山林で、当面下水道の利用のない土地について、負担金の徴収を猶予することができます。 猶予できる対象の土地に受益者負担金を賦課する際には、「下水道事業受益者負担金徴収猶予申請書」を送付・・・
排水設備とは何ですか。 公共下水道の排水区域内の土地の下水を公共下水道に流入させるために必要な排水管、排水渠その他の排水施設をいいます。
各家庭の排水設備の管理責任者は誰ですか。 家屋の所有者となりますので、各自で排水設備を管理することとなります。
本管工事の後、いつまでに排水設備の工事を行えばいいのですか。 下水道による処理区域になると、くみ取り便所については3年以内、浄化槽を使用している場合は遅滞なく行うよう下水道法で決められています。
建物が浄化槽と下水道、どちらに接続しているのかわかりません。どこで教えてもらえますか。 下水道総務課(0465-33-1615)までお問い合わせください。 職員が確認いたします。
排水設備工事はどこに頼めばいいのですか。 小田原市が指定した指定工事店にお願いしてください。
家を新築します。排水設備の施工をするために、どんな手続きが必要ですか。 工事の着手前に申請が必要となります。排水設備の指定工事店に工事を依頼してください。
排水設備の工事費は市の負担で施工してくれるのですか。 排水設備は個人の施設となりますので、市は工事費を負担しません。 工事費につきましては、市で工事費の補助および工事費の無利子での融資あっせんを行っておりますので、下水道総務課までお問い合わせください。
排水設備の工事費はどこの工事店でも同じですか。 工事費は業者により異なりますので、複数の業者に見積もりを取ってください。
浄化槽や汲取り便所から下水道に切り替える時、今までの管を利用することはできますか。 雨水・汚水系統が分かれていれば、基本的には利用可能です。
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小田原市役所
住所:〒250-8555 神奈川県小田原市荻窪300番地(郵便物は「〒250-8555 小田原市役所○○課(室)」で届きます)
電話:0465-33-1300(総合案内)

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