新・北条五代記

流出した報徳橋

流出した報徳橋

昭和30年代後半から昭和40年代にかけては経済成長とともに、道路整備の推進と自動車交通の増加とが追いつ追われつの関係で展開し、産業経済発展の要となったのである。
市でも、国県道の整備を起点として、改良道路は自動車が交差できる幅員6メートルを基に拡幅、市街地では舗装を重点に、また、橋りょうも永久橋への架け替えが推進されていった。

識別子 ODA20120170
年代 1961(昭和36)年
地域 富水・桜井地域
撮影場所 小田原市 報徳橋
カテゴリ 災害
都市・交通
関連キーワード 台風報徳橋酒匂川

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