よくある質問

質問と回答の一覧

質問 回答概要
中学校部活動の指導者になるにはどうしたらよいですか。 現在各中学校では地域のかたに「部活動地域指導者」として依頼をし、部活動指導の協力をしていただいています。 学校が、必要に応じて依頼しますので、ご協力いただけるかたは各中学校にお申し出ください。
小学校・中学校の教科書を紛失したり、破損した場合、学校で交換してもらえるのでしょうか。 教科書を紛失などしてしまった場合は、自費負担により市内の書店で購入してください。
学校のバリアフリーはどうなっていますか。 スロープや車椅子対応トイレの設置など順次、学校施設のバリアフリー化を進めています。 進学される児童・生徒の身体状況を踏まえ、ご家族、学校、教育委員会が一体となり適切な支援を検討します。
小田原市立小学校・中学校の休業日(休みの日)を教えてください。 休業日は、次のとおりです。 ・学年始休業 : 4月1日〜4月4日   ・夏季休業→7月21日〜8月31日 ・冬季休業  : 12月25日〜1月7日  ・学年末休業 : 3月26日~3月31日
小田原市立小学校・中学校の学期を教えてください。 小田原市立小学校及び中学校の管理運営に関する規則により、二学期制となっています。 前期は、4月1日〜10月の第2月曜日、後期は、10月の第2月曜日の翌日〜3月31日です。
市外の小学校・中学校から小田原の小学校・中学校へ転入した場合、教科書はどうしたらよいですか。 転入先の市町村教育委員会で手配します(ただし、2月末までに転校してきた場合に限ります。)。 転校前の学校で、教科書給与証明書の交付を受け、転入先市町村の脅威育委員会に提示してください。
小学校・中学校の学区はどうなっていますか。 小学校・中学校の学区につきましては、関連ページをご参照ください。 学区の境目など、不明な個所は、教育指導課学事係(電話0465-33-1682)にお問い合わせください。
小学校・中学校の就学援助制度とはどのようなものですか。 経済的な理由によって就学が困難な小学生・中学生(市立小学校・中学校に在学者のみ対象)の保護者のかたへ、学用品費や通学用品費等を援助するものです。申請書は教育指導課及び各小学校・中学校にあります。
小学校・中学校の転校の手続きはどうすればよいのですか。 あらかじめ通学している小学校・中学校へ連絡のうえ、手続きを行なってください。 詳しくは、関連ページを参照してください。
小中学校の個別支援員というのはどういうことをするのですか。 市内の小中学校の特別支援学級及び通常の学級に在籍する様々な教育的ニーズのある児童生徒に対して、適切な支援を行うため、教員の補助者として、小中学校に配置されています。
発育・発達の面で心配のある子どもの就学について相談したいのですが、どうしたらよいですか。 事前にお子様の通っている保育園・幼稚園などに相談のうえ、教育指導課教育相談係(おだわら子ども若者教育支援センター「はーもにぃ」内)就学相談直通ダイヤル(電話46-6073)にご相談ください。
教育相談指導学級とは何ですか。 「学校へ行きたいけれど登校できない」「登校しようとすると体の調子が悪くなってしまう」「心配事や不安・悩みがあって学校に行けない」などの思いをして学校にいけないでいる市内の小中学生・・・
子どもの不登校について相談したいのですが、どうしたらよいですか。 おだわら子ども若者教育支援センター「はーもにぃ」内の教育相談直通ダイヤルをご利用ください。教育相談員や心理相談員が相談に応じます。電話0465-46-6034 午前8時30分~午後4時45分(月~金)祝祭日は除く。
小田原市内の幼稚園を教えてください。 小田原市内には、市立幼稚園6園、私立幼稚園10園の幼稚園があります。
幼稚園の入園はいつ頃どういう手続きをとればよいでしょうか。 入園する前年の10月中旬から願書等を配布し、11月上旬に受付を開始します。
小学校・中学校でボランティアをするにはどうしたらよいですか。 平成18年度から市内小・中学校で教育活動を支援していただくスクールボランティアを推進しています。詳細は、各学校へお問い合わせください。
小田原市役所
住所:〒250-8555 神奈川県小田原市荻窪300番地(郵便物は「〒250-8555 小田原市役所○○課(室)」で届きます)
電話:0465-33-1300(総合案内)

Copyright (C) Odawara City, All Rights Reserved.