わってらか×子ども政策課
協働事業「子育てと地域をつなぐまちの居場所拠点」モデル事業を実施します!!
地域全体で子育てを支えるまちを目指し、NPO法人わってらかと小田原市が協働して「子育てと地域をつなぐまちの居場所拠点」モデル事業を実施します。
モデル事業では、地域の居場所を拠点としたこどもと保護者、多世代の住民とをつなぐ場づくりを目的に、小田原の魅力に触れるまちあるきや地域の皆さんで取り組むワークショップなどを行います。
また、子育て支援団体と行政が居場所の意義や必要な支援について学び、話し合う対話会を開催します。
場づくりや対話会を通じて、地域の居場所で生まれる人のつながりの広がりや、出会いをきっかけとした地域との関わりの深化について検証するとともに、居場所の充実・拡大のための協働の枠組みや必要な支援について考えていきます。
モデル事業では、地域の居場所を拠点としたこどもと保護者、多世代の住民とをつなぐ場づくりを目的に、小田原の魅力に触れるまちあるきや地域の皆さんで取り組むワークショップなどを行います。
また、子育て支援団体と行政が居場所の意義や必要な支援について学び、話し合う対話会を開催します。
場づくりや対話会を通じて、地域の居場所で生まれる人のつながりの広がりや、出会いをきっかけとした地域との関わりの深化について検証するとともに、居場所の充実・拡大のための協働の枠組みや必要な支援について考えていきます。
第1回対話会 子育てと地域をつなぐ。居場所拠点トーク
長年地域で子育て支援や居場所づくりに取り組まれてきた「ぎんがむらコミュニティカフェ+」を訪れ、場づくりのお話を伺います。
居場所拠点の役割や意義、必要な支援や協働のあり方について、みなさんと一緒に考える時間にしたいと思います。
| 日程 | 令和8年7月10日(金)10時~12時 |
|---|---|
| 場所 | ぎんがむらコミュニティカフェ+ (小田原市曽我光海8-3) |
| 内容 | ・居場所づくりを続けるための工夫や想い ・参加者同士の対話・意見交換 |
| 対象者 | ・親子・こどもの居場所づくりに関心のある方 ・活動中の団体・個人、支援者、行政関係者など |
| 参加費 | 500円 |
申込方法
- 申込期限は、7月9日(木)です。
- 申込期限までに、下記「参加申込はこちら」をクリックしていただくか、「募集チラシ」に記載されたQRコードをスマートフォン等で読み取りいただき、必要事項の入力・申請をお願いいたします。
参加申込はこちらから
チラシ表面
チラシ裏面
第1回対話会子育てと地域をつなぐ。居場所拠点トークチラシ PDF形式 :1.8MB
PDFファイルをご覧になるには、Adobe® Reader®(新しいウインドウで開きます)が必要です。
第2回場づくり 木をつかった DIYを楽しもう!【開催終了】
まちの講師木村敬さん(けいさん)に教えていただきながら、DIYでわってらか内の掲示コーナーをいっしょにつくります!
木を組み合わせたり、ヤスリをかけたり、いつもの工作とはまた違った、DIYならではの体験を楽しみます!
つくったものは、まちの居場所で大切に使います。
| 日程 | 令和8年6月22日(月)14時30分~16時30分 |
|---|---|
| 場所 | まちの居場所カフェわってらか (小田原市南町3-1-57) |
| 参加費 | 一組300円 |
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第1回場づくり 小田原のまちを知る まちあるきツアー【開催終了】
こどもたちがラリーを企画し、小田原のまちの魅力を伝える神永さんがガイドをしてくれます!
今回は、坂を少し登ったエリアを案内いただきながら、上から眺める十字地区界隈を楽しみます!
まちを知って暮らしももっと楽しくなるまあるきです。
| 日程 | 令和8年5月30日(土)14時~16時30分 |
|---|---|
| 集合場所 | まちの居場所カフェわってらか (小田原市南町3-1-57) |
| 解散場所 | 大久寺 (小田原市城山4-24-7) |
| 参加費 | 一組300円 |
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この情報に関するお問い合わせ先
子ども若者部:子ども政策課 子ども政策係
電話番号:0465-33-1874