子育て・教育
妊娠から出産、子育て・育児、幼稚園・保育園、小・中学校に関する情報
1か月児健康診査
1か月児健康診査については、これまで全額自己負担で受診をしていただいておりましたが、令和8年4月から、1か月児健康診査の費用助成(6,000円×1枚)を開始いたします。
つきましては、1か月児健康診査受診票を発行いたしますので、受診票に必要時事項を記載の上、医療機関へご提出ください。詳しくは、これから送付される1か月児健康診査受診票と案内通知をご確認ください。
※1か月児健康診査受診票は、4月下旬以降対象の方に順次送付させていただきます。
※令和8年4月1日から受診票が手元に届くまでに受診された1か月児健康診査も対象となりますので、償還払いの手続きをお願いいたします。案内通知をご確認ください。
つきましては、1か月児健康診査受診票を発行いたしますので、受診票に必要時事項を記載の上、医療機関へご提出ください。詳しくは、これから送付される1か月児健康診査受診票と案内通知をご確認ください。
※1か月児健康診査受診票は、4月下旬以降対象の方に順次送付させていただきます。
※令和8年4月1日から受診票が手元に届くまでに受診された1か月児健康診査も対象となりますので、償還払いの手続きをお願いいたします。案内通知をご確認ください。
赤ちゃんの疾病や異常の早期発見、健康の保持増進を目的として、令和8年4月1日以降に1か月児健康診査(以下、1か月児健診)を受診されたお子様を対象に、1か月児健診の費用を助成します。
助成を受けるためには、1か月児健康診査費用受診票が必要になります。
対象
令和8年4月1日以降に1か月児健康診査を受診した以下の項目すべて該当する乳児が対象です。
- 1か月児健康診査の当日に小田原市に住民登録がある乳児
- 生後28日から生後41日までの間に1か月児健康診査を受診した乳児
健診実施対象期間
乳児の日齢:生後28日~6週未満
- ※生後27日以前の健診は対象外です。
- ※やむを得ず生後6週以降に受診する場合は子ども若者支援課(電話:46-7025)へご相談ください。
受診方法
「小田原市 1か月児健康診査診査票(以下、受診票)」の保護者記入欄をすべて記入の上、健診当日に母子健康手帳と一緒に医療機関の窓口へ提出してください。
- ※受診票は妊娠届出時に窓口でお渡しします。
償還払いについて
令和8年4月1日以降、1か月児健康診査を自費で受けられた方には償還払いの対応をいたします。
- 1か月児健康診査費用助成申請書
- 母子健康手帳のコピー(表紙または1ページ目の「出生届出済証明」のページ及び「検査の記録」の1か月児健康診査実施日及び結果が記載されているページ))
- 1か月児健康診査受診票(未利用あるいは小田原市送付用と保護者控が揃っているもの)
- 1か月児健康診査の自己負担分が分かる領収書(原本とコピー)
- 1か月児健康診査の診療明細書(コピーのみでも可)
- 申請書に記載された振込先の預金通帳等の写し(振込先口座の金融機関名、支店名、口座番号、口座名義人がわかるもの。ゆうちょ銀行の場合は、振込用店名、預金種目、口座番号がわかるもの)
- 朱肉を使用するタイプの印(認印でも可)

赤ちゃんに出会うまで
妊娠から出産までに役立つサービスや手続きのタイミングを確認しましょう

赤ちゃんが生まれたら
届出が必要な書類、出産後の助成、検診・相談窓口などを確認しましょう

しっかり健診
妊婦と赤ちゃんの健康診査・予防接種などの情報

おでかけ・子どもの居場所
子育てひろばや子ども食堂、近所にある公園などのおでかけスポット情報

あずける
保育園・幼稚園、相互援助活動(ファミリー・サポート・センター)などの情報

お悩み・相談
育児相談、親子心理カウンセリング、助成制度、支援センターなどの情報

届出・手当
各種届出、児童手当、児童扶養手当等の情報

様々な子どもを支援
ひとり親家庭向け、障害児福祉などの情報

教育
小・中学校に就学するお子様、ご家庭向けの情報については
「暮らしの情報 > 教育」をご覧ください。
この情報に関するお問い合わせ先
子ども若者部:子ども若者支援課 子ども健康係
電話番号:0465-46-7025
FAX番号:0465-46-6082