子育て・教育
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市では手ぶらで保育を進めています
市では、民間保育所等と協力し、保育所等への通園時の保護者の負担を減らすため、できる限り少ない荷物で通園できるように、手ぶらで保育を進めています。
民間保育所等では、布団類の荷物を減らすため、お昼寝用コットの導入や、連絡帳の記入負担を減らすため、スマホアプリ等への移行など、それぞれの園で、取り組みが進んでいます。
特に、令和7年度は、手ぶらで保育を進めるため、県の補助金を財源に、市から各施設へコットの購入費などを助成しました。
民間保育所等では、布団類の荷物を減らすため、お昼寝用コットの導入や、連絡帳の記入負担を減らすため、スマホアプリ等への移行など、それぞれの園で、取り組みが進んでいます。
特に、令和7年度は、手ぶらで保育を進めるため、県の補助金を財源に、市から各施設へコットの購入費などを助成しました。
保育所等で発生する使用済み紙おむつの持ち帰りが無くなりました
市は、市立保育所をはじめ、民間保育所・認定こども園・小規模保育事業において発生する使用済み紙おむつの収集を行っています。
従来、使用済み紙おむつは、保育士が園児ごとに仕分けて管理し、保護者が子どもを迎えに来た際に、自宅へ持ち帰る必要がありました。現在は、市が委託した事業者が、各施設から使用済み紙おむつを収集・処分する仕組みを整えたことで、保育士と保護者の負担が軽減されています。
その取り組みにより、保育士が子どもたちと向き合う時間を増やし、保育の質を向上させることを期待しています。
従来、使用済み紙おむつは、保育士が園児ごとに仕分けて管理し、保護者が子どもを迎えに来た際に、自宅へ持ち帰る必要がありました。現在は、市が委託した事業者が、各施設から使用済み紙おむつを収集・処分する仕組みを整えたことで、保育士と保護者の負担が軽減されています。
その取り組みにより、保育士が子どもたちと向き合う時間を増やし、保育の質を向上させることを期待しています。
市立保育所では、主食の提供を始めます
市立保育所では、保護者が、通園時の主食の準備をしなくても済むように、令和8年10月(予定)から、主食の提供を始めます。

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この情報に関するお問い合わせ先
子ども若者部:保育課 保育係
電話番号:0465-33-1451