固定資産台帳登録証明書(45・46証明)について

昭和46年1月1日当時の土地の課税上の地目、または昭和45年1月1日当時の家屋の課税上の種類等を証明するものです。
発行に時間を要することから、原則として翌営業日以降の発行となりますので、あらかじめご了承ください。
なお、お急ぎの場合は、お時間等によっては当日発行できることもありますので、個別にご相談ください。

証明書の内容等

種類 内容 手数料
昭和46年度 固定資産台帳(土地)登録証明書 昭和46年1月1日現在の所在地番、登記上の地目・地積、課税上の地目・地積 2筆まで300円、それ以上は1筆増すごとに100円増し
昭和45年度 固定資産台帳(家屋)登録証明書 昭和45年1月1日現在の所在地番、家屋番号、課税上の種類・構造・床面積 2棟まで300円、それ以上は1棟増すごとに100円増し

注意点等

  • 申請者のマイナンバーカード、運転免許証等、ご本人であることを確認できる書類をお持ちください。
  • 証明書が必要な土地または家屋の所在地番、現在または当時の所有者の住所・氏名を特定したうえでご申請ください。
  • この証明書はどなたでも取得できますので、代理人であっても委任状の提示は不要です。
  • 台帳への登録状況によっては、証明書を発行できない場合があります。
  • 郵便で請求する場合は、関連情報リンク先ページの「税証明等の郵便請求方法」をご確認ください。

この情報に関するお問い合わせ先

総務部:資産税課 賦課係

電話番号:0465-33-1361

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