感染症対策の取組継続のお願い
- 急性呼吸器感染症(ARI)は、例年、夏と冬にかけて感染者が増加する傾向が見られます。
- 急性呼吸器感染症(ARI)の予防には、「手洗い」 「マスクの着用を含む咳(せき)エチケット」 「換気」などが有効です。
- 急性呼吸器感染症(ARI)とは -
急性の上気道炎(鼻炎、咽頭炎など)や下気道炎(気管支炎、肺炎など)を引き起こす病原体による症候群の総称です。インフルエンザ、新型コロナ、RSウイルス、咽頭結膜熱、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、ヘルパンギーナなどが含まれます。
詳しくは、次のホームページをご確認ください。
感染対策のポイント
※マスクの着用は、個人の主体的な選択を尊重し、個人の判断が基本となりました。本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、ご配慮をお願いします。詳しくは、次のホームページをご確認ください。
急性呼吸器感染症(ARI)の感染状況など
体調悪化時のご相談
- 発熱などの症状が生じ、インフルエンザや新型コロナなどの感染が疑われるときは、かかりつけ医へご相談ください。
- 休日や夜間のときには、休日・夜間急患診療所をご利用いただけます。
- 急患・医療について、詳しくは次のホームページをご確認ください。
厚生労働省の電話相談窓口
<感染症・予防接種相談窓口> ※令和7年4月1日から電話番号が変わりました
▶ 電話番号:0120-995-956
- 対応言語:日本語のみ
- 受付時間:平日9時~17時(土曜、日曜、祝日、年末年始は除く)
この情報に関するお問い合わせ先
福祉健康部:健康づくり課(保健センター) 保健医療係
電話番号:0465-47-0828
FAX番号:0465-47-0830