小田原市

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質問と回答の一覧  介護保険【市民の方へ】

質問 回答概要 担当課
私は65歳になりましたが、介護保険料はどのように納付するのですか。 市から介護保険料の納付書をお送りしますので、銀行等の窓口で納付してください。銀行等口座からの自動引き落としを希望されるかたは、金融機関に備え付けの申請用紙でお申し込みください。 福祉健康部:保険課
転入先で介護保険料の支払通知が届いたが、いまだに年金から介護保険料が引かれているのはなぜですか。 事務処理に数か月程度を要することになります。 福祉健康部:保険課
介護サービスを受けなければ、納めた介護保険料を返してもらえるのですか。 サービスを受けなくても、納めた介護保険料をお返しすることはありません。 福祉健康部:保険課
3月に65歳になり、介護保険料の納付書が郵送されてきました。年金天引きではないのですか。 年金受給額が年額18万円以上のかたについては、原則年金からの天引き(特別徴収)となりますが、対象者として把握されるまでに時間がかかります。 福祉健康部:保険課
生活保護を受けていますが、介護保険料を支払わなければなりませんか。 65歳以上のかたは、生活保護受給者も介護保険の被保険者となりますので、介護保険料を支払うこととなります。 福祉健康部:保険課
介護保険料を特別徴収(年金天引き)ではなく、普通徴収で納付したいのですが。 介護保険法により、介護保険料は年金からの天引き(特別徴収)を優先するよう定められています。 福祉健康部:保険課
介護保険料を納めないとどうなりますか。 特別な事情がないにもかかわらず、保険料の滞納が続く場合、必要なときに十分なサービスを利用しにくくなる場合があります。 福祉健康部:保険課
65歳になり、介護保険料の納入通知書が届きましたが、国民健康保険料の介護分と二重になっていませんか。 計算の対象となる期間は重なっていません。 福祉健康部:保険課
介護(介護予防)サービスを利用したいのですが、どうしたら良いでしょうか。 まずは、要介護(要支援)認定を受けてください。認定を受けるための申請手続きは、市役所、支所・連絡所、マロニエ、いずみで行うことができます。認定を受けた後、ケアプラン(介護サービス計画)の作成を、・・・ 福祉健康部:高齢介護課
介護保険の要介護認定を受けたいのですが、申請方法について教えてください。 要介護認定申請書等を市に提出してください。申請手続きは、市役所、支所・連絡所、マロニエ、いずみで行うことができます。手続きの際には、介護保険被保険者証、かかりつけの病院の診察券、医療保険証(65・・・ 福祉健康部:高齢介護課
要介護認定を受けた後、心身の状態が悪化しました。いまの介護度で利用できるサービス量では足りないのですが、どうしたら良いでしょうか。 要介護(要支援)認定区分の変更申請を行うことができます。要介護(更新)認定の申請時と同じように、市役所、支所・連絡所、マロニエ、いずみで申請手続きを行ってください。 福祉健康部:高齢介護課
住宅改修費や福祉用具購入費の上限額は、介護度によって異なりますか。また、介護度によって利用できる内容に制限はありますか。 介護度による違いはありません。なお、住宅改修費は20万円分まで、福祉用具購入費は10万円分(年間)まで利用できます。 福祉健康部:高齢介護課
今後に備えて住宅をバリアフリー化したいのですが、改修費用に対する助成制度はありますか。 要介護(要支援)認定を受けている方について、いま現在、住宅改修の必要性が認められる場合のみ、介護保険の住宅改修費の支給対象となります。 福祉健康部:高齢介護課
介護保険の住宅改修制度を利用したいのですが、手続きについて教えてください。 要介護(要支援)認定を受けている方は、住宅改修費の支給を申請することができます。事前申請が必要ですので、改修を行う前に、ケアマネジャー(要支援の方は地域包括支援センター)に相談し、必要書類をご用・・・ 福祉健康部:高齢介護課
要介護認定を受けている家族がいます。住宅の建て替えに当たり、バリアフリーに配慮した設計にしますが、新築費用に対する補助は受けられますか。 住宅を新築する場合は、介護保険制度の住宅改修の支給対象とはなりません。既存住宅の改修を行う場合のみ、支給対象となります。 福祉健康部:高齢介護課
施設に入所した場合の食費・居住費の減額制度はありますか。 介護保険施設に入所したとき、または短期入所(ショートステイ)を利用したときの食費、居住費は原則自己負担となりますが、条件(市民税非課税世帯や生活保護受給者)を満たす場合は、申請により「介護保険負・・・ 福祉健康部:高齢介護課
介護保険被保険者証が探しても見あたりません。どうしたら良いでしょうか。 被保険者証を再交付しますので、「介護保険被保険者証等交付再交付申請書」に必要事項を記入の上、市役所16番窓口へ提出してください。申請書は、窓口にご用意しているほか、小田原市のホームページからダウ・・・ 福祉健康部:高齢介護課
他の市区町村に転出するのですが、介護保険はどうなりますか。 住所を移せば、新しい市区町村の被保険者となります。要介護認定を受けていた人は、転入の日から14日以内に転出先の市区町村に申請すると、小田原市で受けていた要介護度を引き継ぐことができます。転出前に・・・ 福祉健康部:高齢介護課
ホームヘルパーの養成研修を受講したいのですが、どこで実施しているか教えてください。 小田原市では実施しておりませんが、社団法人神奈川県社会福祉協議会のホームページ内の「ホームヘルパー研修情報」で知ることができます。詳しくは関連ページを参照してください 問い合わせ  社団法人神奈・・・ 福祉健康部:高齢介護課
1か月に利用できるサービス量の上限(区分支給限度額)を超えて介護(介護予防)サービスを利用することはできないのですか。 介護(介護予防)サービスは、認定されている介護度に応じて1か月に利用できるサービス量の上限が決まっており、限度内であれば費用の1割負担で利用できます。限度額を超えてサービスを利用する必要がある場・・・ 福祉健康部:高齢介護課
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