小田原市

よくある質問

 

 

質問と回答の一覧  国民年金

質問 回答概要 担当課
国民年金の保険料はいくらですか。 平成29年度の保険料は1か月当たり16,490円です。 福祉健康部:保険課
国民年金保険料を納め忘れた期間がありますが、今からでも納めることはできますか。 過去に収めることができなかった国民年金保険料について、平成27年10月から平成30年9月までの3年間に限り、過去5年分まで納めることができる後納制度がございます。 福祉健康部:保険課
将来もらう年金を増やす方法がありますか。 1.ちょっと増やす・・・付加年金 第1号被保険者・任意加入被保険者が定額保険料に付加保険料をプラスして納付すると、老齢基礎年金に付加年金が上乗せされます。 付加保険料は月額400円です。 付加・・・ 福祉健康部:保険課
過去の年金加入記録を調べてもらいたいのですが、どこに問い合わせたらよいですか。 年金加入記録の照会先は次のとおりとなります。 ねんきんダイヤル 0570-05-1165 小田原年金事務所 0465-22-1391 福祉健康部:保険課
老齢基礎年金を受け取る手続きはいつ、どこでできますか。 65歳の誕生日の前日から手続きできます。国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者の期間のみのかたは市役所で、それ以外のかたは年金事務所での手続きとなります。 福祉健康部:保険課
国民年金保険料の納付方法について教えてください。 年金機構よりお手元に郵送される納付書にて各金融機関、郵便局、コンビニエンスストアでお支払いください。また、納め忘れがなく便利な口座振替やクレジットカード納付もご利用できます。 福祉健康部:保険課
年度途中で就職した場合、前納した国民年金保険料はどうなるのですか。 厚生年金と二重払いになっている国民年金保険料は還付されます。会社から年金機構に厚生年金加入の届出がされ次第、年金機構から本人へ還付の通知が郵送されます。 福祉健康部:保険課
年金について電話で相談したいのですが、どこに連絡したらよいですか。 年金について電話での問い合わせ先は次の通りとなります。 『ねんきんダイヤル』0570-05-1165 『小田原年金事務所』0465-22-1391 福祉健康部:保険課
年金手帳を紛失したので再発行してほしいのですが、どこで手続きしたらよいですか。 被保険者の種別によって手続き窓口が異なります。 第1号被保険者 市役所、支所・連絡所・タウンセンター住民窓口または年金事務所 第3号被保険者 配偶者の勤務先 福祉健康部:保険課
学生ですが国民年金の保険料を納めないといけないのですか。 基本的には納めていただく必要がありますが、所得が少なく保険料を納めるのが困難なときは学生納付特例制度があります。本人の前年所得が118万円以下であれば申請できます。 福祉健康部:保険課
所得税・市町村民税等の申告をするときに、国民年金保険料を社会保険料控除として申告したいのですが。 国民年金保険料は、納付した全額が所得税・市町村民税等の社会保険料控除の対象となります。国民年金保険料を社会保険料控除として申告する場合は、今年1年間に納付(納付見込みを含む)した国民年金保険料を・・・ 福祉健康部:保険課
国民年金保険料の申請免除にはどのような種類がありますか。 保険料の免除制度には、所得に応じて全額免除、4分の1納付、半額免除、4分の3納付の4段階の免除があります。また、30歳未満の方には若年者納付猶予制度があります。 福祉健康部:保険課
20歳になったら国民年金に加入しなければなりませんか。 日本国内に住所を有する20歳以上60歳未満のすべての人は、国民年金に加入して保険料を納める義務があり、老後等に年金を受け取る権利があります。 福祉健康部:保険課
既に年金を受けているが、このたび障害者手帳の交付を受けました。障害年金を受けられますか。 既に老齢の年金を受けられる年齢となり、実際に受給されているかたが新たに障害の状態となった場合には、基本的に対象となりません。 福祉健康部:保険課
国民年金保険料を納めるのが困難なのですが、どうしたらよいですか。 被保険者からの申請によって利用できる申請免除、若年者納付猶予及び学生納付特例の制度があります。他に、2級以上の障害年金受給や、生活保護法に基づく生活扶助の受給などに該当するかたは、法定免除となります。 福祉健康部:保険課
60歳以上でも国民年金に加入できますか。 国民年金は20歳から60歳になるまでが加入期間になります。 しかし、60歳になっても受給資格期間を満たせない場合、任意で加入できます。 また、老齢年金の受給額を満額に近づけたい場合も、任意で加入できます。 福祉健康部:保険課
国民年金にはどのような種類の給付がありますか。 国民年金の給付には次のようなものがあります。   老齢基礎年金  障害基礎年金 遺族基礎年金    寡婦年金 死亡一時金 短期在留外国人の脱退一時金 福祉健康部:保険課
国民年金には何年間加入しなくてはなりませんか。 20歳〜60歳になるまでの40年間、月数で480月加入していただきます。 福祉健康部:保険課
配偶者の扶養に入ったときの国民年金の手続きについて教えてください。 配偶者が国民年金第2号被保険者(厚生年金または共済組合加入者)の場合は、国民年金第3号被保険者(厚生年金または共済組合加入者に扶養されている20歳以上60歳未満の配偶者)の届出が必要ですので、配・・・ 福祉健康部:保険課
夫が転職したのですが、厚生年金に引続き加入する場合、妻の手続きはどうなりますか。 引き続き夫に扶養される場合は、夫の転職後の勤め先に、「国民年金第3号被保険者」(厚生年金・共済年金加入者に扶養されている20歳以上60歳未満の配偶者)の届出が必要になりますので、必要書類を扶養者・・・ 福祉健康部:保険課
[1]   2   >>   
小田原市役所
住所:〒250-8555 神奈川県小田原市荻窪300番地(郵便物は「〒250-8555 小田原市役所○○課(室)」で届きます)
電話:0465-33-1300(総合案内)

Copyright (C) City of Odawara, All Rights Reserved.