小田原市

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2017年04月19日(水)

小田原発祥!タピボン手芸

看板もタピボン作品看板もタピボン作品「タピボン」という、ちょっとうきうきするような名前の手芸があると聞き、桜満開のお城周辺を通り抜け、清閑亭へ向かいました。

タピボン(tapisbon)の名は「タピストリー ボン:敷物づくりにもっとも適した手芸」という意味の言葉だそうです。

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2017/04/19 15:13 | 芸術

2017年04月17日(月)

小田原でアートさんぽをしてきました♩

2月19日は、小田原でアートさんぽをしてきました♩

 

2月に西海子小路にある旧松本剛吉別邸の雨香亭と本町の旧瀬戸たばこ店でアート展が開催されました。

歴史的建造物と呼ばれる趣ある建物は、それ自体がアートのよう。

歴史的な建物と現代アートのコラボってどんな感じだろうとワクワクしていました。

 

まずは、雨香亭へ。

雨香亭は、明治時代に建てられたもので、今でも現役の茶室です。

木曜日から日曜日の11時~15時、一般公開されています。

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2017/04/17 16:21 | 芸術

2017年04月13日(木)

大絵画が部屋いっぱいにひろがる~小田原良寛会20周年記念展~

「良寛」をご存知ですか。江戸時代後期の曹洞宗の僧侶でしたが、歌人、漢詩人、書家でもありました。私は「良寛さん」と誰からも愛され、子どもたちと手まり遊びをしている図や「盗人に 取り残されし 窓の月」などの俳句が浮かんできます。

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2017/04/13 13:34 | 美術

2017年04月11日(火)

小田原の街でこんな美術展 【第76回水彩連盟展】

■ことしも小田原・南足柄から3人が入選
ことしの水彩連盟展も小田原・南足柄から3人が入選(一般)した。守田さんの「賛」、上出さんの「たたずみ」、筆者(佐久間)の「バルカンの街角でII」だ。3人とも第二金土デッサン会の会員だ。守田さんは、幼い女の子をモチーフにした幻想的な作品を描く。明るい太陽から放たれる同心円を浴びるように佇む少女。手には丸い無垢の「心」を抱えている。上出さんの作品は、若い女性が湖畔に立つ。黄色の上着と紫シャツそれに青いジーンズが印象的だ。筆者は、かつて仕事で滞在したバルカン山脈とドナウ河の国ブルガリアの街角で見かけた光景を想い出して描いた。(写真は「賛」)

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2017/04/11 14:59 | 美術

2017年04月07日(金)

第20回猪股さんちのコンサート

観光客でにぎわうお濠端を通り、木曜日の午後に小田原市民会館大ホールで無料のコンサートが開催されるというので出かけました。インパクトあるチラシに触発され、どんなコンサートだろうと関心を持っていた「猪股さんちのコンサート」。

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2017/04/07 15:59 | 音楽

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